PROFILE

越智 祐介(おち ゆうすけ):ドラマー

3歳からピアノをはじめ10年以上続けるも、15歳のとき、それまでずっとあこがれていたドラムに転向する。慶応大学卒業後、プロ活動をスタート。

楠瀬誠志郎、SING LIKE TALKING、小野正利、感傷ベクトル、熊谷育美、sinon、青谷明日香、井上侑、藍井エイル、鹿乃など、ジャンルを問わず様ざまなアーティストのドラムをつとめる。また、曽我淳一氏率いるバンド「ともこ一角」のメンバー。

「速さ」「複雑さ」よりも「音色」「空気感」「歌」「グルーヴ」を大切にするドラムが叩きたい。
ライブではコーラスもこなし、近年はピアニスト、キーボーディストとしてもライブに参加するなど、活動の幅を広げている。さらに、当サイトを含め、アーティストのWebサイト制作も多数手がけている。

愛用楽器:
Ludwig(ドラムセット、スネア)、Gretsch(ドラムセット)、Pearl(スネア)、SABIAN(シンバル)、Paiste(シンバル)、DW(キックペダル)

リスペクトするドラマー:
Steve Gadd、Steve Jordan、James Gadson、Numazawa Takashi